WHO(世界保健機構)認定の、うつ病と不安症の予防と介入を目的としたグループ学習プログラム

はじめに

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SzV174-HE187

心の病気にも、しっかりと予防していきませんか?

心のオーガニックワクチン『フレンズプログラム』

現在の日本では、生まれてすぐ、日本脳炎、BCG、4種混合、はしか、インフルエンザ、、他にもたくさんのワクチンを接種します。
大人になってからも、インフルエンザなど、予防を続けています。
でも、心の病気に対しては、何も行っていません。「うつ病」は現在の日本でとても多い心の病気です。「うつ病は心の風邪」と言う人もいますが、それくらい身近になってきているのです。
厚生労働省が実施している患者調査では、
不安障害・うつ病の患者数は合わせて100万人を超えています。ただこれは通院している患者数なので、実際の不安障害・うつ病患者数は300万人にのぼるともいわれています。

SzV174-HE187
厚生労働省 みんなのメンタルヘルス より抜粋
http://www.mhlw.go.jp/kokoro/speciality/data.html

厚生労働省が実施している患者調査では、不安障害・うつ病の患者数は合わせて100万人を超えています。ただこれは通院している患者数なので、実際の不安障害・うつ病患者数は300万人にのぼるともいわれています。

大人だけでなく、子供たちにも成長の過程で様々な問題に直面します。

現在問題になっている
小1プロブレム、中一ギャップ も遠い話ではありません。

小1プロブレムは、幼稚園から小学校に上がり、集団行動がとれない、席に座ってられない、先生の話が聞けない、そして学級崩壊に繋がり、勉強どころではなくなるという状況で、東京都教育庁によれば、公立小学校の4校に1校の割合で起きている問題です。

中一ギャップは、小学校から中学に上がり、小学生の頃にはないか、稀薄である先輩後輩という関係の出現、小学校に比べたいじめの激化、異なった小学校から集まった人間同士での人間関係の再編成、小学校からの勉強の難易度の上昇などがある。結果として、学校に不適応になった人が、不登校、引きこもりになったり、いじめを受け自殺をする場合もあります。

少なくとも、進路の問題、家族の問題、将来の問題、予測不能で計画外な出来事が、私たちの人生には待っています。

体の健康は、心の健康とも繋がっています。
なぜ、心の健康に対して対策をしないのでしょうか?
いくら学力や技術を磨いても、心がしっかりしていないと、崩れてしまいます。

今、現代人に必要なのは、薬ではなく、『困難を乗り越えられる力』です。

困難が訪れる前に、心のオーガニックワクチンを受けませんか?

『フレンズプログラム』を受けることによって、日常の不安やストレスを軽減し、ポジティブに生活することができるようになります。
そうすれば、高い目標にもチャレンジできるでしょう。
未来に夢や希望が持てます。

今、すぐに始めましょう!『フレンズプログラム』

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